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2018年08月19日
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昨日入荷の甲子純米吟醸生原酒

2016年04月07日

goodです!
栓を開けると「プシュ」っとガスが。
香りは控え目な吟醸香。
舌触りは微炭酸とまではいきませんが、ピチピチとはじけます。
しぼりたてのような固さはなく、フレッシュそのもの。
さわやかな甘さが口の中に広がります。




甘やかでフレッシュな口当たり、超おすすめです!
1800mlのみ 2600円+税



~酒詳細~
使用米 :富山県産五百万石
酵母  :協会1801号
日本酒度:+3
酸度  :1,6
精米歩合:55%
造り  :純米吟醸生原酒

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人気のウィスキー

2016年01月20日

サントリーウィスキー「知多」
愛知県の知多蒸留所で蒸留された「知多」
サントリーウィスキーのブレンデットウィスキーに使われる
グレーンウィスキーを製造していた知多蒸留所。

グレーンウィスキーとは?
トウモロコシなどの穀物を主原料とし、
連続式蒸溜機と呼ばれる設備で蒸溜するウイスキーのこと。

知多蒸留所で作られたグレーン原酒はブレンドすることでモルトの個性を引き出します。
知多蒸留所の原酒はサントリーのブレンデットウィスキーの基礎となっていました。
そんなサントリーウィスキーの土台となっていたウィスキーの原酒が知多です。

軽やかな味わいとほのかに香る甘い香りをもつノンエイジウィスキー知多。
ハイボールにおすすめです!
700ml 3800円+税にて販売中です!

続きには個人的な日記がありますです。


つづきはこちら

吟醸どぶろく!

2016年01月07日

この時期、人気の「どぶろく」に新たな仲間が加わりました。
香り吟どぶ!
山形県が誇る酒米「出羽燦々」を50%まで磨き、
大吟醸を造るように長期低温発酵で造られたどぶろくです!
花畑にいるかのような華やかな香りで、口の中をあま~く包み込みます。
全国で1400本限定のどぶろくです!お早目に!!
&今までのスタンダードどぶろくもマイナーチェンジ?しました。
ひとめぼれとラベルに書かれていましたが、商標登録の関係で名称を変更したようです。




香り吟どぶ 720ml 1759円+税
黒どぶ   720ml 1667円+税
ぜひお試しください~

続きは昨晩の晩酌風景です。


つづきはこちら

梅酒NOUVEAU2015

2015年12月02日

見た目◎値段◎味◎の3拍子揃った梅酒が入ってきました。
中野梅酒NOUVEAU2015

今年の6月に梅を漬け込み、11月末に取り出した若い梅酒です。
通常の梅酒にはないフレッシュな風味が特徴!
20度と高めのアルコール度数で1800ml 2000円+税とかなりお得な梅酒です。
ロックでじっくり、ソーダで割ってもフレッシュな風味が楽しめます。
甘味、味わいともにライトな部類ですが、しっかりした梅酒らしさを感じられます。

ラベルの裏に描かれており、見た目もGoodですよ!
ぜひ一度お試しください^^




1800ml - 2000円+税
720ml - 1300円+税

お酒のラベル 剥がし方

2015年06月10日

飲み終えたお酒のラベル収集が私の些細な楽しみだったりします。
ですが、糊付けされたラベルは簡単に剥がせるもんじゃない!
そこでいくつか方法を紹介したいと思います。
1,お湯につける

糊は水溶性のものが多く、しばらく漬けておくとラベル裏面の糊が溶け、
すっと剥がれ、きれいに取れます。

2,ドライヤーやヒートガンで熱する
高温にすることで糊を溶かし、剥がす作戦。
水につけてもダメな場合、試すと良いと思います。これで取れることもしばしば。

3,ラベルコレクター
ラベルの表面に透明なシールを貼ってラベルを剥がすというもの。
これが一番楽かつ安全に剥がせるでしょうが・・・
ラベルの上に透明シールを貼るので和紙の質感などは目立たなくなってしまいそうです。
個人的にはこれは×(やっぱりそのままの状態で保存したい
ここまでは、「お酒 ラベル はがし方」などで検索するとよく出てくる方法です。




ここからは私の方法。(成功率は・・・まぁまぁですw
4,結局濡らす。
お湯につける原理と一緒ですが、省スペースかつ省エネです。

写真のように濡れたティッシュをラベルにペタ!
これで数分~1時間くらい放置します。
すると、ラベルが水を吸い、糊が溶け、意外と剥がれてくれます!
表面にコーティングされているラベルにも効果あります。
一度試す価値あり!!
剥がれにくかったらテレホンカードのようなカードで削いでみてください。
お勧めはダイドーの自動販売機にあるポイントカード。
当店の前にもあるので、持ってない方は当店ダイドー自動販売機まで(笑

5,やっぱり濡らす
結局、水の力を借りるのが一番!
空になった瓶に中身(水)を入れ、冷蔵庫でキンキンに冷やす。
それを常温に戻す際の結露でラベルを濡らす作戦です。
汗をかいたような状態にする感じです。
これもなかなかの高確率。

瓶とラベルの間から結露するのかツルっと剥がれます。
こちらも剥がれにくかったらダイドーカードで手助けを^^

以上、ラベルの剥がし方講座?でした。


ここで宣伝。

上記画像にもあります、出羽桜 桜花吟醸が入荷してます。
本生の吟醸です。
吟醸らしい華やかな香りはありますが、キレの良さ、生酒の柔らかさが堪能でき、
淡泊な料理と相性がいいと思います。

※上記のラベル剥がしの桜花は昨年飲んだものです。



余談(個人的ラベル収集の話):最初は720mlのラベルが多かったのですが、最近では、一升瓶のラベルが増えてきてます。
量飲めない私ですが、いつの間にか一升瓶で飲むように・・・

ですが、やっぱり一升飲みきるのに数日かかるため、空の四合瓶に移していただいてます。(冷蔵庫の都合もあり)
一番上の画像は少しでも楽しもうと自作したマイラベルのボトルです(笑
透明なラベルにうすにごりのお酒でいい感じに仕上がりますよ!




最後に注意事項
お湯につけたり、温めたりはお酒の味を著しく変化させてしまいます。
決して、開栓前、中身が残っている状態で行わないでください。

生酒や生原酒の空瓶を温める前後で匂いを嗅ぐと一発でわかります。
いわゆる「ひね香」ってやつです。
気になった方は、飲み終えた後に試してみてくださいね♪

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